■ CAP講座の続き
もう、終わってしまった講習会ですが、子供に危険な事を教える時、
障害があってもわかりやすく説明してくれます。
講習会:障がいのある子どもへのCAPプログラム「障害者とエンパワメント」
講師:中西 正司さん(全国自立生活センター協議会代表)
場所:東京都板橋グリーンホール2F男女平等推進センター会議室
日時:2008年1月26日(土)
13:30〜15:00(講演)15:15〜16:00(意見交換 交流会)
参加費:1,000円
講習会:障がいのある子どもへのCAPプログラム「発達障害と虐待〜その理解と支援のあり方」済
講師:田中 康雄さん(北海道大学大学院教育学研究院付属子ども発達臨床研究センター教授)
場所:東京都板橋区グリーンホール6F601会議室
日時:2008年1月27日(日)10:00〜12:30
参加費:1,000円
で今回参加したのはこちら
ころころトレーニング(子供の為のコミュニケーション講座)
心と心の自己表現ワークショップ
講師:暴力防止トレーニングセンター理事:安藤由紀
心や感情は、目に見えません。
けれど私達の感情は、言葉や行動に表れます。
嬉しいことや悲しいことを、
まわりの人間に伝えることで、
私達の心は、楽になることがあります。
問題が早く解決することがあります。
何よりも、
いじめや暴力にあわずにすむように、
自分の心の力を確かめるために、
子ども時代から自分を表現する
トレーニングです。
プラスの気持ちを相手に伝えているか。
マイナスの気持ちの時にどうしたらいいか。
どんな言葉で伝えるのか....など
就学前プログラム(40分)
小学生プログラム(60分)
成人向けプログラム(120分)
成人向けプログラムは基本的に少人数向けのプログラムですが、小グループに分かれた100人程度のワークショップも可能です。参加費用は事務所までお問い合わせ下さい。
とありまして、小学生の講座でした。
子供が学ぶので、親は外へ出されます。
終わる15分前から、親も参加できます。
これは、障害児でなくても一般の方も混じっての講座でした。
けれど、キケンだと思った時どうしたらいいのか、
こわいと感じるときは、どんなふうに伝えたらいいのかを
紙皿の表情の絵を見ながら考えて自分の気持ちを確認していくセミナーでした。
子供110番は知ってても尋ねる勇気がないなど、
かなり子供の目線にたった防犯に気を配った内容で満足でした。
もし、本格的な通うトレーニング講座があれば、通わしてあげたいとおもいました。
本人のアチャも、おもしろくないところも合ったけど、面白かった。とまずますの
様子。親が家にいて、子供たちだけで外で遊ぶようになった時、
こういう知識が見につくと頼もしいと思う内容です。
また、この方の出版している絵本が、防犯や暴力をわかりやすく、たのしく
読める内容のもので、是非欲しいと思っています。
そうかあ...と思って下さった方、ポチっとクリックしてくださいな(*^ー゚)v

障害があってもわかりやすく説明してくれます。
講習会:障がいのある子どもへのCAPプログラム「障害者とエンパワメント」
講師:中西 正司さん(全国自立生活センター協議会代表)
場所:東京都板橋グリーンホール2F男女平等推進センター会議室
日時:2008年1月26日(土)
13:30〜15:00(講演)15:15〜16:00(意見交換 交流会)
参加費:1,000円
講習会:障がいのある子どもへのCAPプログラム「発達障害と虐待〜その理解と支援のあり方」済
講師:田中 康雄さん(北海道大学大学院教育学研究院付属子ども発達臨床研究センター教授)
場所:東京都板橋区グリーンホール6F601会議室
日時:2008年1月27日(日)10:00〜12:30
参加費:1,000円
で今回参加したのはこちら
ころころトレーニング(子供の為のコミュニケーション講座)
心と心の自己表現ワークショップ
講師:暴力防止トレーニングセンター理事:安藤由紀
心や感情は、目に見えません。
けれど私達の感情は、言葉や行動に表れます。
嬉しいことや悲しいことを、
まわりの人間に伝えることで、
私達の心は、楽になることがあります。
問題が早く解決することがあります。
何よりも、
いじめや暴力にあわずにすむように、
自分の心の力を確かめるために、
子ども時代から自分を表現する
トレーニングです。
プラスの気持ちを相手に伝えているか。
マイナスの気持ちの時にどうしたらいいか。
どんな言葉で伝えるのか....など
就学前プログラム(40分)
小学生プログラム(60分)
成人向けプログラム(120分)
成人向けプログラムは基本的に少人数向けのプログラムですが、小グループに分かれた100人程度のワークショップも可能です。参加費用は事務所までお問い合わせ下さい。
とありまして、小学生の講座でした。
子供が学ぶので、親は外へ出されます。
終わる15分前から、親も参加できます。
これは、障害児でなくても一般の方も混じっての講座でした。
けれど、キケンだと思った時どうしたらいいのか、
こわいと感じるときは、どんなふうに伝えたらいいのかを
紙皿の表情の絵を見ながら考えて自分の気持ちを確認していくセミナーでした。
子供110番は知ってても尋ねる勇気がないなど、
かなり子供の目線にたった防犯に気を配った内容で満足でした。
もし、本格的な通うトレーニング講座があれば、通わしてあげたいとおもいました。
本人のアチャも、おもしろくないところも合ったけど、面白かった。とまずますの
様子。親が家にいて、子供たちだけで外で遊ぶようになった時、
こういう知識が見につくと頼もしいと思う内容です。
また、この方の出版している絵本が、防犯や暴力をわかりやすく、たのしく
読める内容のもので、是非欲しいと思っています。
![]() | とにかくさけんでにげるんだ―わるい人から身をまもる本 (いのちのえほん) (1999/01) ベティー ボガホールド河原 まり子 商品詳細を見る |
![]() | 暴力や虐待から身をまもる (シリーズ・身をまもる) (2002/04) 安藤 由紀 商品詳細を見る |
![]() | あなたはちっともわるくない (だいじょうぶの絵本) (2001/03) 安藤 由紀 商品詳細を見る |
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